米国の「お寝ぼけジョー」が
オンラインで首脳会談。
一言でいえば、まさしく猿芝居。内容ゼロ。腐敗民主党は、当初から三文芝居を続けてきた。「米国は中国に対して毅然とした態度で臨む」ウィンクブリンケン(Winkin'Blinken)が中国外相とやりあった「へたくそ芝居」を皮切りに、台湾海峡での米軍の展開など、ほとんどが「見せかけ」であり、実質は伴っていない。いがみ合う芝居を散々した挙句、「なんと!!」脱炭素という史上最高の「得策」で、中国と米国は仲よく手を取り合い、人類の平和に貢献しましたとさ、めでたしめでたし・・・・
↑ ↑ ↑ ↑
とんでもない、誤りである!!
皆さん、騙されないでください。
腐敗民主党のやり方を、よく分析してください。
中国が脱炭素に協力するという、見せかけの譲歩と引き換えに
米国の血税を、湯水のごとく中国に献上する地獄の展開であることに、早く気づいてください。
脱炭素への協力と引き換えに・・・・
「一つの中国」OKでぇ〜〜す。台湾もってけぇ
多額の助成金 OKでぇ〜〜す。100兆円もってけぇ
政治家は裏金で儲け、闇の業者も大儲け、投資家は大損、血税はどぶに捨てられ、地球温暖化はどうなったか藪の中。後には、破壊された自然と老朽化した風車とソーラーパネルの粗大ごみが地球を汚す。大騒ぎして増産した電気自動車のとんでもない欠点が噴出して、世界は混乱・・・・その頃には腐敗民主党の政治家は老いさらばえていない・・・・誰も責任を取る必要がない。
台湾を持っていかれたら、まず困るのは日本である。台湾の南側にある「深い海」は、中国潜水艦の展開に非常に有利に活用できる。次に日本を盗りにかかる。沖縄?当然! そして小笠原諸島。潜水艦でやりたい放題。しまいに九州を盗りにくる。あまりの酷さに、日本が米国に助けを求めても・・・・
アメリカは日本を冷たく突き放す。
その時のセリフも決まっている。
「アメリカは、世界警察ではない。」
これを聞いて、日本は顔面蒼白になるのだ。
今まで、何度も繰り返してきたことだ。何度やったら懲りるのか。日本は学習能力がないのか。クリントン、オバマ、腐敗民主党はいつもこれをやって来た。セリフも完全に一緒だ。そして、お寝ぼけジョーのじじいも、当然のように同じセリフを言うだろう。
脱炭素社会が人類を滅ぼす。
皆さん、早くそれに気づいてください。
手遅れにならないうちに
語ると長くなるので、出来る限り、短く表現してみた。
これから、少しずつ、詳しく語っていきたい。
脱炭素社会による理想郷は、とんでもない詐欺です。

アメリカ社会主義連邦
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